安全性

これは何も隠さず自然にこだわっていることを表しています。



実は100%ナチュラルな原材料だけでつくるのって、とってもむずかしい。
ビィ・ナチュラルはそれをできる限り実現しました。

たんぱく質・脂肪・カロリーの量でフードの良し悪しを決めていませんか?
それは大間違い。
ビィ・ナチュラルが栄養満点なのは、理由があります。

素材の味をいかすこと。
 これがビィ・ナチュラルのおいしさへのこだわりなのです。

● オーストラリア産原材料

オーストラリアの農作物は世界有数の安全性です。
BSE、鶏インフルエンザとも一切発生していません。遺伝子組み換えは政府が生産、輸入を禁止しています。
be-NatuRalは安心なオーストラリア産原材料を使用しています。

● 安全な酸化防止策

ビィ・ナチュラルは人工添加物を一切使用せず、すべての素材が自然由来です。
ビィ・ナチュラルでは有害な合成酸化防止剤を使用していません。
脂肪が最も酸化しやすいため量を減らしているから天然の保存料のみで保存できるのです。
合成香料・着色料・調味料等一切の科学物質も使用していません。

● ヒューマングレードの原材料 

ビィ・ナチュラルは低品質な原材料は使用していません。
ビィ・ナチュラルでは食品廃棄物等の低品質原材料を一切使用せず人間の食品と同基準で原材料を厳選しています。


● 栄養の質

ドッグフードはAAFCO(アメリカ飼料検査官協会)が定める栄養基準などがあり、多くの商品がその基準に準じてつくられています。
当然ながらbe-NatuRa (幼犬用・成犬用・高齢肥満犬用) もAAFCOの基準に準じています。
しかし、栄養基準を満たすことは簡単で、たとえばタンパク質の量を満たすために、鶏の羽根を入れることもあります。ですが、それでは栄養は摂取できません。栄養は量も大事ですが、それ以上に質が重要なのです。  
be-NatuRalの場合、数字で見ればタンパク質も脂肪も少なく、一見栄養が少ないと思われますが、栄養基準を満たし、さらに良質な原材料をふんだんに使用しているので、一般のフードよりも栄養満点になっています。
be-NatuRalの原材料はタンパク源で考えれば肉だけでなく、牛乳、魚、卵。穀物では米、小麦、トウモロコシ、オート麦など通常よりも圧倒的に多くの種類の原材料をつかっています。
これは人間でも「1日30品目食べなさい」と言われるように、多種類の食材を食べることで栄養が効率よく摂取されるのです。

● 三大栄養素の栄養源


子羊・鶏・牛・牛乳・魚・卵・イースト


牛脂・キャノーラ油・魚油(魚に含まれる)


米・小麦粉・オート麦・トウモロコシ

be-NatuRalシリーズの種類によって使用していないものもあります。
詳しくは各シリーズの原材料をご確認下さい。


● おいしさの秘密


ビィ・ナチュラルではミルクパウダー(全乳)を使用しています。牛乳はもちろん栄養満点ですが、おいしさの点でも最高です。


一般のフードで使われるトウモロコシは芯も入った房そのままですがビィ・ナチュラルの場合、黄色い粒のみを抽出しています。
粒は甘みがあり良質なコーン油など栄養も豊富です。


ビィ・ナチュラルは独自のミートエキスをコーティングしています。
ミートエキスとは、鶏肉を消化酵素(天然)を使い、じっくり煮込んだもので肉そのものです。
愛犬は肉のおいしい匂いに誘われます。