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2007年6月

美味しいの
かなぁ・・・??

お願い・・・
食べないでネ!

なんかモンク
あんのぉ〜!?

爽やかな6月1日
少しだけリニューアル!
宣言通り本日より運賃の値下げを決行しHPを少しだけリニューアルしました。

1月よりHPの運営を始め多くの方々から、ご意見やご指導
また、ご愛顧を賜り現在まで営んで来られました。

今後もワンちゃんのアレルギー緩和を願い突進します!
やっと会えたね!
リボンちゃんご来店
リボンちゃんは‘ビジョンフリーゼ’と‘トイプードル’のmix。
可愛いっしょ〜♪

アレルギー体質でアレルカットを食べてくれてます。

ジャンプが得意でおしゃまな2歳の女の子。

リボンmamaがいつもご飯を買いに来てくれてリボンちゃんはお留守番。
「お願いですから一度リボンちゃんと一緒に」と何度かお願いして
やっとご対面できました。

満足!満足!

6月7日 いらっしゃいませ!
クッキーくん&チョコちゃんご来店
クッキー君は前回、掲載した爆笑奮闘記、Nさん家の家族。
そして妹のチョコちゃん4ヶ月。

よーく見て下さい・・・PUPPY用フード1kgと並んでの写真です。
も〜小っちゃくて軽くてフワフワ♪
やっと3回目のワクチンも終わり兄妹でご来店頂きました。

私はmamaから前日「明日2匹を連れて行きま〜す!」で
多少、寝不足気味であります。
それは・・・車の中でのドタバタ劇を心配したからでありまして・・・
お店の前に到着した時には「ホッ!」
実はわたくし、チョコちゃんの存在を知るにはチョットした誤解と
驚きがあったのです。

今年の初め頃、日々クッキー君の子育てで奮闘していたN家にも
どうやら余裕が出てきたらしく、もう一頭と考えプッちゃんの同居犬
(初夏には出産予定?)の仔犬を狙っていたのです。

ちょうどその頃クッキー君はフードを幼犬用から成犬用に切替え中
でした。

5月の初めクッキーmamaより
「明日フードを買いに行きます。成犬用と幼犬用を」
そこで私は何の疑いもなく
「そろそろ成犬用だけにしてもいいんじゃない?」と言うと
「実はもう一頭・・・トイプードルを・・・」
私は思わずエェェェ------------- 
プッちゃんの仔犬を待ちきれない子供達の為にお祖父様がお孫さんの入学祝いにとチョコちゃんをプレゼント
してくれたとの事。

      
さすが! お祖父様☆

それにしてもN家にはいつも笑いと驚きを頂き私自信、N家のファンであります。

クッキー君が来た時は家族全員で奮闘し傍から見ていると 「大丈夫かなぁ・・・???」と思っていましたが
今は家族全員の団結力と愛情でチョット“へたれ”なクッキー君と (我が愛犬のマルクが一番“へたれ”ですが・・・)
4ヶ月にして“貫禄十分”なチョコちゃんを育てています。

実は今日も笑える話しがあったのですが、やはりN家の名誉の為に伏せさせていただきますが・・・
みなさん!ワンちゃんの歯磨きのやり過ぎにはくれぐれもご注意を!

後は皆様のご想像にお任せします♪

今、思うには・・・やはりN家の奮闘記はシリーズ化した方がいいかなぁ・・・
次を期待している方もいらしたりして???       エッ!? もしかして私だけ・・・???
でたぁぁぁ〜!
青ざめた後には笑いが・・・
フィラリア予防に行って来ました!  しかも二往復!!

10時に病院に着いた時はすでに満員御礼(?)

マルクは微妙な体重なので祈る気持ちで体重測定・・・11kg
あぁ〜今年もダイエット失敗。

帰る途中、河川敷で散歩し帰宅したのは2時頃。
フィラリアのお薬も飲んだし、お昼寝でもしよっかー Zzzzz

あれ?マルク虫に刺された? 目の上腫れてる。
(ヤバッ! 蚊? 今、薬飲んだばかりなのに・・・)
そのうち体をポリポリと・・・ありゃ? 草に負けた? おいで! もう一回、体を拭くから。
どれ・・・と、お腹を見たとたん

ギャー!!! 赤くて大きなブツブツ。 みるみる間にイケ男マルクの顔がボコボコ。

慌てて病院に電話。 「苦しそうにしてませんか?すぐ来て下さい」

今、帰って来たばかりなのに〜(泣) なぜかと言うと自宅から病院まで約1時間の道のり
とは言っても我が命より大切なマルク☆ 高速を飛ばして病院へ・・・

我が家の名医(迷医)はマルクを診るなり
「おめでとうマルク! 当り! 当りが出るともれなく注射が二本付いてます♪」

はぁぁぁ???

まれに体調のすぐれない時など蕁麻疹が出るとの事でした。
ワクチンの後などはこのような説明を受けますよね。
自宅に着く頃には腫れも引き注射の影響でウトウトしていたマルクでした。

ちなみに・・・これが呼吸器などに出ると危険らしいです。
これからは休みの日にフィラリアのお薬を飲ませます。

つけたし・・・
これを読んだ方は「なぜ、遠くの病院?」と疑問を抱くかもしれませんが
本当に素晴しい院長とスタッフの方達なのです。
全員が前世、犬?と思うくらいにネ!
もちろん緊急時に駆込む病院も紹介頂いております。

院長はマルクの呼吸状態を診て安定を確認し、安定せずに居る青ざめた私を笑いで和ませてくれました。

ワン友宅にて・・・
どーしても気になって仕方ないマルクとアルバの為にカゴから出してもらいました。
ゴメンネ! ミュウミュウちゃん。
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